SPF50の日焼け止めは肌の悪いというのは本当?

日焼け止めを使う時、何を目的で選ぶでしょうか。

日焼け止め効果を得るために、SPFの数値の高いものを使いたいとは、当然の選択かと思います。

しかし、SPF50の日焼け止めを毎日使うのは、肌に悪いと言われています。

日焼けは、肌へ悪影響を及ぼしますし、肌にとって負担も大きいです。
しかし、日焼け止めを塗ることも肌にとっては負担になるのです。

普段のファンデーションや下地でSPF20前後の日焼け止め効果があるので、日常の日焼け止めは、この程度で十分です。

それだけで心配でしたら、日傘や帽子、手袋などを使って日焼け防止対策をとりましょう。

海やプールなど、1日中日差しを浴びる時などは、SPF50などの日焼け止めを使って、しっかり予防が必要な場合もありますので、その日の過ごし方に合わせて日焼け止めの数値を正しく選択しましょう。

日焼け止めは夜きちんと洗い落してください。
肌に残っていると、それが負担となってしまいます。
普通の日焼け止めは、クレンジングが必須です。

また、猛暑が落ち着く8月下旬も油断禁物です。
まだ紫外線はいっぱいです。

紫外線対策は年間通して行うのがベストですが、夏場は特に注意が必要です。
自分のライフスタイルに合う日焼け止めや日焼け予防策で、日焼けを防ぎましょう。
決して毎日、SPF50などの数値の高い日焼け止めの使いすぎには気を付けましょう。

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