くすみが消える洗顔

くすみが消える洗顔の話です。

「色白は七難隠す」という言葉があるように、肌が白い女性は、それだけで女優ライト効果があることをご存知でしょうか。

でも、地黒なんだからしょうがないじゃない。

こんな言葉が聞こえてきそうですが、今回お話するのは、肌の色味がどうという話ではありません。

色が白い方でも起こり得る「くすみ」による肌の黒ずみがもたらす影響についてのお話をしたいと思います。

くすみの原因には2種類あります。

1.皮脂膜のくすみ
2.角質層のくすみ

1の皮脂膜のくすみとは、肌表面に付着する汚れが落ちきらない状態でくすんでいる場合を指します。
理由としては、洗顔で洗浄しきれていないなどの、肌表面の汚れが多いと言われています。

続いて、2の角質層のくすみですが、これは乾燥がもたらす肌への悪影響で、本能的に乾燥した肌状態は、潤いを逃さないように角質層を厚くするので、自然と透明感が失われていくことを指すのです。

今までは、この1と2のくすみを同時に除去するのは不可能だと言われていました。
何故かというと、洗浄力を上げれば肌は乾燥するし、肌が乾燥しないように洗浄力を弱めれば、確実に汚れが落ちないからです。

この2つの矛盾を解消できる唯一の洗顔の鍵が、「20年ほいっぷ」という北海道の職人さんの手で考案された「直火釜練り製法」という作り方です。

この製法なら、皮脂膜のくすみを解消しながら、潤いを逃がさないので角質層のくすみを作らないで済みます。

実際に使用された方の感想を読んでもわかるように、くすみ知らずの肌の奥から透明感のある白い肌を手に入れることが可能なのです。

私も一番気に入っていて、入浴時に顔だけでなく乳首やお尻など全身の美白に使っています。
レビュー→二十年ほいっぷの口コミ

気になる方は、公式サイトを是非覗いてみてくださいね。
公式サイト→くすみ用洗顔石けん『二十年ほいっぷ』

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